yamaguchimasashi

社会・保護者のまなざし

寛容なのか不寛容なのか

最近のいろんな流れを見て、ずっと考えている。寛容とは何か、不寛容とは何か。さてさて、ぐっちです。寛容も不寛容も、状況とか場面とか相手とかでいろいろ変わりがちなわたしです。しっかりした線引きできる?寛容とはどこまでのことなのか。・マウンティン...
社会・保護者のまなざし

言葉と信用とコミュニケーション(組織編2)(おしまい)

なんだかながーくなってしまった言葉と信頼のお話。(前回のお話はこちら)さてさてぐっちですが、サクッとまとめていきたい。こんなだらだら書いて誰が読んでくれるのだろうか(反語)どの組織も良し悪しがあるどの組織のどのスタイルが良いかは、その時々に...
会社・組織のこと

言葉と信用とコミュニケーション(組織編1)

人のコミュニケーションの話を「言葉と信用とコミュニケーション」と銘打って3回で(前編)(中編)(後編)とお届けしてきました。その際、個人のコミュニケーションを3層に分けて、特にノリのコミュニケーションの功罪について考えてみました。まだの人は...
ひとの成長

言葉と信頼とコミュニケーション(後編)

なんだか長くなってきていますが、今回で無理やりまとめます。さてさて、ぐっちです。ノリを使うときの注意事項を前回の中編(こちらは前編)は確認していきました。そして、ノリにはノリの役割があることが分かりましたね。今回はコミュニケーションを以下の...
ひとの成長

言葉と信用とコミュニケーション(中編)

さてさて、ぐっちです。今回もあれこれ書いてたら3部作になりそうに。。w前回(こちらの記事)、ノリを重視するコミュニケーションはその場の雰囲気を壊さないために必要であること、ただ、それだけを追ってしまうと人生なかなかうまく進まないかもしれない...
ひとの成長

言葉と信用とコミュニケーション(前編)

夜に出会う若者たち(といっても今年はほとんど出会ってないけど・・・)と話をしていると、「コミュニケーションが滑るなぁ」という感覚によくなります。お久しぶりになってしまいました、さてさてぐっちです。あ、すべるってお笑い的な意味じゃないですよ。...
作品からのヒント

習慣を変えるために(後編)

前回の続きです。初の3部作になってしまいました。さてさて、ぐっちです。さっそく続けていきましょう勉強や習慣の成長痛(の続き)勉強や習慣、心にも成長痛と呼べるような苦痛や不調があるよね、という話をしていました。 また、勉強や修行がすぐには好き...
ひとの成長

習慣を変えるために(中編)

前回の続きです。とりあえず、自分を信じるところから始めましょうというやつでしたね。そのままの自分を認めつつ、なりたい理想の自分に近づいていけることを信じましょう。できない自分にばかり目を向けてるばかりでは、できない自分から離れられません。と...
ひとの成長

習慣を変えるために(前編)

あぁー今日も、・やろうと思ってるけどできないー・やらなあかんと思いつつダラダラしてしまうー・やったはいいがすぐに飽きちゃうーなどなど、みなさんもそんなレイジーな経験、ありますよね。さてさて、ぐっちです。いろいろ相談受けた時に思ったことをつら...
ひとの成長

数学は探偵のように。

さてさて、今日は連日の更新を目指して。ぐっちです。早速ですが、数学が苦手な人って結構多いですよね。いろんな考え方や公式の暗記もそうですが、分数や小数、文字とかルートとかもはやどう扱っていいのやら、という人も多いのではないでしょうか。「苦手苦...